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狂乱壊
荒らし・迷惑行為・中傷などはおやめください。(それらに準ずるコメント類もこちらの一存にて削除させていただきますのでご了承ください)

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いたずらと気まぐれによるホームレスの娯楽指導

「いたずらと気まぐれ」シリーズの続きその⑫




















「出かけるよ」



「は?」











朝、起きた直後、唐突にそんなことを言われた




























ほんやりとした頭が一気に覚醒していく気がした
そして、今このホームレスが何を言ったのかすぐには理解できなかった


しかも、勝手に出ていけば良い(と言うより、いつもは勝手に出ていく)のに、ホームレスは何故か自分の反応を待っている




「………。いってらっしゃい?」

「馬鹿か。お前も来るね」

「は?」



送り出してほしいのかと思えばどうやら違うらしい



「今日は試合ないんだろ?」

「そうだけど」



確かに、今日は試合の予定はない
しかし、試合がない日は、カルトは必ず特訓やほかの選手の試合を観戦している
それをホームレスが知らないはずがないのだが
だが、そんなことにもお構いなしとばかりにホームレスは淡々と言い放つ



「いいからささと顔洗て着替えてこい。出かけるよ」

「出かけるなら一人で行きなよ。僕は忙しいの」

「忙しいてお前。どうせ筋トレだの観戦だの面白くもなんともないことする気だろ」




そう言われて少しムッとし、カルトは言い返そうとした。が、無駄だった








その数分後、ホームレスに連れ出されるカルトの姿を天空闘技場にいた人々が目撃することとなる
















「―――― 離してよ!!」

「うるさい」

「降ろせ!!」

「はしゃぐな」





まるで米俵でも担ぐかのようにして、ホームレスは騒ぎ立てるカルトを連れ、天空闘技場のエレベーターに乗り込んだ。もちろん、担がれているカルトは抵抗した。叫んだし暴れたし叩いたりもした。しかし、まるで応えないのか、ホームレスは実にマイペースにカルトを担いだまま全くバランスを崩すこともなく安定を保ち続けていた

















それは端から見ると、まさしく「少女誘拐」という言葉がぴったりとあてはまる様子だったのだが、その時ホームレスに声をかけることの出来た猛者は天空闘技場には誰一人としていなかった

























「………っ」




天空闘技場を後にした頃、あれだけ暴れていたカルトがついに「諦め」と言った表情を浮かべてホームレスの肩でぐったりとしていた。軽くデジャヴである

しかし、街中に出たホームレスは、カルトがどれだけ反抗しても全く降ろそうとしなかったくせに、自分の都合に合わせてあっさりとカルトの身体を地面に降ろした




「もう……何なの。本当……」

「それはこちのセリフね」



しかし、いつものことながら、傍若無人なホームレスは気にした様子もない
無理やり街中に連れてきたくせに、ホームレスがカルトに向ける眼は酷く不本意そうと言うか不満げだった



「何ね、その格好」

「何って、修業用のジャージだけど」

「そんなこと聞いてないね。もと普通の服持てないのか」

「持ってないよ」

「………。」

「あのね、僕はここに修業しにきてるの。遊びに来てるわけじゃないの」



遊びなんかしている暇はない
立派な暗殺者になるため、一分一秒も時間が惜しい
自分は有意義に時間を使っている
無駄に時間を浪費している奴とは違うのだ




「つまんない人生ね」

「あ?」

「ガキのくせに人生の半分損してるね」

「は?」

「時間は有意義に使うものよ」




その言葉、そっくりそのまま言い返してやりたいくらいだった
なんでそんなことこいつに言われないとならないんだ




「ガキのうちにしか出来ないことなんて、沢山あるだろうに」




そう言って手を掴まれ、カルトはまたまた強制連行された


「もういいや」とばかりについたため息も、やはりデジャヴだった





























連れて行かれた先は子供用の服を取り扱っている店だった
カルトを引っ張ってきたホームレスはそこまでくると、やっとカルトの手を解放し、顎で指示するように言った



「選ぶね」

「は?」




そんなことを言われても

服を選んだことなどない。服を買いに行くことはあったが、全て母が選んでいたから、何が良いのかさっぱり分からなかった
ホームレスの方を見るが、ホームレスは何も言わずカルトが選ぶのを待っている
相変わらずカルトはどれを選べばいいのか分からなかったけれど、母が好きそうな服を見つけたのでそれにした
選んだ服を着せられる。白のワンピースなど、久しぶりに着た
それを見たホームレスが、無表情ながらどこか満足そうに1つ頷いた



「やと見れる格好になたね」

「………。」



誉めている?誉めているのか?これは
















どこか満足そうに頷きながら、ホームレスが買ってくれた服を身につけてカルトは再び街中へ出た




















少し歩いた先に露店を見つけると、ホームレスはカルトに待っている様にと伝え、露店の方に歩いていった
ホームレスを待つ間、カルトは寄りかかるようにして煉瓦の壁に背をつけホームレスを待った



「あ、あの!!」



すると、声をかけられた気がして振り替えると、そこにはカルトと同年代の男の子がいた



「………何?」



観光客が道でも聞きたいのかと思って相手を見る。カルトがきちんと相手の方を向くと、少年は一瞬我を忘れたかの様にしてカルトに見入っていたが、すぐにハッとして慌てて口を開いた
緊張しているのか顔が真っ赤だ



「あ、あの!!お一人ですか!?」

「え?」

「ぼ、僕!!ここに観光に来てて!!だ、だからあの……っ!!も、もしよかったら僕と……!!」


「―――― 人の連れナンパとか10年早いよクソガキ」




両手に買った食べ物を持ち、戻ってきたホームレスが、カルトと少年に影をさす。そして呆れたような眼でカルトを見た



「お前もお前ね。待てろて言たのに何してるね」

「何って、待ってただけだよ」



見て分かるだろ。とばかりにホームレスを見上げるが、ホームレスはまた仕方なさそうに溜め息をついただけだった。いちいち鼻につく態度である
そんな二人のやりとりに、少年は戸惑ったようにカルトとホームレスを交互に見ながら口を開いた



「あ、あの、この子のお兄さんですか?」

「違う」「違うよ」



二人で同時に否定すると、少年は今度は不思議そうに首を傾げた





「じゃあ、何なんですか?」

「私か?」






そう言われて、ホームレスは一度言葉を区切り、ちらりとカルトを見てからニヤリと笑った
















「―――― この女とデートしてる男ね」









その言葉に、カルトの心臓が跳ね上がった


しかし、それを隠そうと、カルトは必死に顔を引き締めた




隣の少年はと言うと、ホームレスの言葉にあからさまに、ガァンッ!!と、ショックを受けた顔をした
そして、クルリと後ろを向くと、大声で泣きながらカルトたちの前から全速力で走り去っていった
それを見て、ケラケラと笑うホームレス
しかし、当のカルトは二人の行動の意味が分からなかった



「………何。何なの?」



挙動不審な態度、顔を赤くしたと思ったら泣きながら立ち去るとか、随分精神不安定な子供である。しかし、ホームレスは未だ愉快そうな顔をしていた



「子供の夢は膨らませてから潰すもんだよな」

「?」



また最低なことを言う

よく分からなかったが、この一連の流れからホームレスがあの少年を追い払うついでにからかったのだ。と言うことだけは分かった



「……いたいけな子供のじゅんじょーをもてあそぶと、後で痛い眼見るんだよ」

「だから意味も分からないのに使うな。それにこの場合、弄んだのはお前ね」





責任転換だ。と、カルトは思った


















そう言えば、とばかりにホームレスは買ってきたものを一つカルトに渡してきた



「ほら。この店のは上手いよ」

「………。」



手渡されたもの。それは、カルトは食べたことがなかったが、見たことはある
それは、一般的にジャンクフードと呼ばれている食べ物だった



「………?どうしたね?」




受け取りはしたものの、一向に口に含もうとしなかったのが不思議だったのか、訝しげにホームレスがそう言う
カルトはと言うと、手に持ったものを凝視しながら躊躇していた



「……このまま、食べるの?」

「そう。他の奴らだて食べてるだろ」



そう言われて見てみると、確かに自分と同じジャンクフードを歩きながら食べている人が沢山いた
カルトはホームレスとジャンクフードを交互に見てみる
ホームレスが食べるように眼で促すので、おそるおそる勧められるがまま、噛み付いた





パクリ。





食べたこともない香ばしい香りと味が口いっぱいに広がる
そして、それを見たホームレスは自分の分を食べながらスタスタ歩き始めた
そんなホームレスの背を慌てて追いかけつつ、食べながら歩くその姿を盗み見る
食べ歩きに慣れているのか、普通に食べ続けるホームレスを見て、戸惑いながらもそれを真似る様にして、カルトは自分のソレを歩きながら口に入れ咀嚼した

モグモグと食べながら飲み込んで、カルトはポツリと呟く



「……家では、」

「?」

「こんなのは食べさせてくれなかった」




家では母か、シェフの作るものしか口にしたことはなかった
こう言ったジャンクフードと呼ばれる類の食べ物は、母はあまり好んでいなかったからカルトも進んで食べようとは思わなかった
まぁジャンクフードが好きな2番目と3番目の兄は、どうやってかは知らないが上手く調達して食べていたようだが
………と、言うより歩きながら食べるなんて行儀の悪いこと、母が見たら悲鳴を上げるかもしれない







そう思いながら、二人して黙々と食べ続ける






そんな中、先程のホームレスの言葉をふと思い出した










(デート。か……)












“デート”の意味合いくらい、幼いカルトにも流石に分かる
そして、このホームレスが本気でカルトとのコレを“デート”だと思ってるわけがないことも、勿論分かっている
















が、どんなに自分に言い訳をしても、心臓の動悸はなかなか収まってくれなかった











































連れていかれた先は映画館だった
子供が見るような、と言うか明らかに子供向きの映画のチケットを購入して、ホームレスはそのまま中に入っていく
そして受け付けの女性にチケットを渡すと、女性はニッコリと笑って二人を通した
指定の席に着くと、ホームレスはどこからか取り出したゲーム機を起動させて何やら操作している様子だった



「………。」




何をしているのか聞こうと話しかけようとも思ったが、こういう場合に声をかけると次兄は怒ったので、カルトは黙っていることにした
そして、何気なく会場内を見渡すと、子供向けの映画だから当たり前だが、子供とその親くらいしか観客はいなかった。ホームレスの様な年齢の人はほとんどいない。おそらくカルトが一緒でなければ確実に浮いていただろう



「………。」




(……まさかこいつ、僕をダシに使ったんじゃないだろうな……)










ホームレスが何故自分を連れ出したのか、なんとなく察してしまったカルトだった




















映画を観終わると、またホームレスはゲーム機を出して何か操作し始めた
いぶかしげな顔をして周りを見ると、なぜか周りの子供たち全員が、ホームレスと同じ小型のゲーム機を手に持ち何かを操作している



「………。」




映画を見に来ているのに、まるで自分がおかしいみたいだ。と、カルトは思った

やっと操作を終えたのか、ひとしきりゲームを触って満足したのか、ホームレスが無表情のままゲーム画面を閉じた。無表情のくせに、どこかやりとげたかのような顔までして
そして、ホームレス同様、周囲の子供たちも持っていたゲーム画面を次々に閉じ始めた



(………なんなんだ。一体)



次兄に聞いたら、この集団行動の意味が分かるのだろうか






「……て言うか、貴方いくつなの?」

「ははは。」




思わず頭に浮かんだ疑問を口にしてみると、ホームレスに軽く流された。























映画を見た後、次に連れていかれたのは、次兄が好きそうなゲームセンターだった



自動ドアをくぐると、様々なゲーム機器から一斉に音楽が流れてきてカルトの頭の中で盛大に響いた
予想外の音量に、思わず耳をふさいだカルトだったが、ホームレスは気にした様子もなくスタスタと中に入っていった。耳が音量に慣れてから、カルトも恐る恐るそのドアをくぐった



「な、なにこれ……。どうすればいいの?」




しかし、カルトの戸惑うような小声も、ゲームセンターの騒音にかき消された
ホームレスはというと、紙幣を硬貨に換金してから、その中から適当なコインをいくらかカルトの手のひらに乗せた
いきなりのことだったため、それを慌てて受け取るが、小さなカルトの手では渡されたコインをすべて受け取ることは出来ず、数枚のコインがカルトの手をすり抜け軽快な音を立てて地面に転がった
カルトが慌ててそのコインを拾っているのを見ても、ホームレスは何ら気にした様子はなく、助ける素振りも見せずにとっとと周囲のゲーム機を物色し始めた
そして、近くにあったクレーンゲームと呼ばれる機械にコインを投下した
目の前の機械に集中し、こちらを見る素振りも見せなくなったホームレスに、コインを拾い終えたカルトが戸惑うように話しかける



「……ね、ねぇちょっと……」

「うるさい。気が散るから話しかけんな」





随分熱心である

て言うか、人を無理やり連れてきておいて放ったらかしとかやめてほしいのだが





「………。」




とりあえず、ここにきて、コインを渡されたという事は、この室内にある機械で遊べという事なのだろうとカルトは解釈した
しかし、カルトはクレーンゲームなんてやったこともない
と言うか、ゲームセンター自体来たこともない
連れてこられるだけ連れてこられて、そのまま放置されてもどうすればいいのか分からない






が、とりあえず、気に入ったぬいぐるみの入った機械にコインを投下し、ホームレスや周囲の人のやり方を見て、見よう見真似でやってみた
が、やはり取れなかった
次兄なら上手に出来そうだと思っていたら、いつの間にか背後まで来ていたホームレスが、後ろからカルトの使っていた機械にコインを投下し、手慣れた手つきでクレーン操作を行い、数回で景品を取った



「ん」



カルトが取れなかった景品を差し出され、思わずそのまま受け取った



「あ、りがと?」



くれたのか持たされただけなのか疑心暗鬼になりながらも、渡されたぬいぐるみを見て、思わず抱きしめる。受け取ったぬいぐるみはやはり可愛く、なんだか嬉しかった







「………。」







外に出ると、外はもう暗く、街のいたるところに宝石をバラまいたような明かりがついていた
それでも一応観光名所のある街だからか、人のざわめきも、人の多さも昼間とさして変わりがない


部屋に帰ろうと二人で街中を歩いていると、次第に街灯が少なくなり、人だかりもなくなり周囲も静かになった



コツコツと、互いの足音だけが聞こえる







「――― 楽しかたか?」

「え?」




なんの前触れもなくそう言われて、思わず素で返してしまった
しかし、ホームレスはいつもの無表情でジッとカルトを見ていた



「だから、楽しかたか?」

「………。」



ホームレスにそう言われて、カルトは反応に困った
ホームレスの質問に、と言うよりは、聞かれたこともない質問に困った




カルトは修行のためならいざ知らず、遊びのために丸一日使ったことなどなかったし、そもそもこういう遊びをしたことがなかった
遊ぶということを全くしたことがないわけではない
けれど、カルトが家で行っていた遊びと言うものは、もっとこう、舞踊とか、茶道とか、生け花とか、そういうのばかりだった
こんな大衆向けの娯楽など、カルトは初めて体験した



「…………。」

「……つまらなかたか」



なんと答えていいのか分からず、無言のままのカルトを見てホームレスはポツリとそう言った
それはいつも通り淡々とした物言いだったのだが、どこか失望した、というか残念そうに聞こえた。気がしてカルトは慌てて口を開いた




「うぅん。そうじゃなくてね。何て言うか」

「……?」

「服を買ってくれて、うれしかったし」

「………。」

「食べ歩きはどきどきしたし」

「………。」

「あんな映画見たことなかったし」

「………。」

「あの機械でぬいぐるみ取れるなんてすごいと思ったし」

「………。」

「だから、えぇっと………なんか、あっという間だったから……」




そう、大衆の娯楽などカルトには分からない
楽しいかと聞かれても、遊んだことなど、比較対象がないのだから何とも言えない




そう言えればよかったのだが、頭の中でうまい言葉が見つからず、うまく言葉がまとまらなくって、とりあえず今日の感想をまくしたてるように述べた。が、自分で言っていて何を言っているのかよく分からなくなった




カルトが困ったように口を閉ざすまで、ホームレスはただジッとカルトを見ていた。そして、何事もなかったかのように前を向いた







「――― そうか」








ホームレスの希望通りの言葉を返せたのかは分からない
けれど、ホームレスが呟いたその一言は、不機嫌そうではなかった





















それからずっと先を歩くと、広場のような場所に出た

眼の前には噴水、周囲には何もなく少し離れたところに円を描くようにして建物が立ち並ぶ











だからだろうか、見上げた先には星と満月がよく見えた







この街に来てから随分立つが、夜空じっくりと眺めたのはこれで2回目だった

1度目は、自分ホームレスとの生活に嫌気がさして部屋を飛び出した時
ホームレスが探しに来てくれたあの日だった
けれど、あの夜は星が少なく、月もここまで鮮明ではなかった



「………月が綺麗だね」



何気なくそう言った次の瞬間、一瞬間をあけてから笑われた
そしてそのままこらえる気などないのか、低く笑い続けるので、カルトは気分を台無しにされた気がしてジロリとホームレスを睨み付けた



「………。何。」

「いや?別に」






ただ感想を言っただけなのに、笑われる意味が分からなかった


































―――― それでも、この時間が 永遠に続けばいいなんて 本当にどうかしていると思った































*****************************










娯楽を教わるカルトちゃんの話
カルトちゃんが修行ばっかりやっているのをみて、不健全だと思い無理やり遊びに連れて行き気分転換をはかろうとした。フェイタンなりに
遊ぶことは自堕落だとか惰性だとか本気で思ってる真面目すぎなカルトちゃんって可愛いと思う


カルトちゃんは別にフェイタンのこと明確に好きとかじゃなくてね、何て言うか、幼稚園の女の子が保育士の若いお兄さんに抱く憧れ的な……?
いくらちっちゃい子でもね、きれいなお兄さんは意識するもんだよウン






この年だとアニメ映画に行きづらいのなんの……まぁ銀魂とか行ったけどね!!
とりあえず、宮○監督に謝ってきたほうが良いと思いました







最近のポケモ○映画は映画を観た人にのみゲームで使えるレアポケモ○を受け取ることが出来るらしいですね
ゲーム機を買い、カセットを買い、さらに映画を見ないともらえない激レアポケモ○……

相乗作用と言うか商売とは奥深いというか……すごいですねぇ……


まぁ実際のところ、フェイタンは周りが子供だらけだろうと全く気にしなさそうですけど




て言うか、ゲームセンターとか行くのかな?

白菊はゲーセン好きですよ。大きいぬいぐるみとか好きなのでほとんどクレーンゲームしかしませんが
夏○友人帳のニャン○先生のぬいぐるみとか、にゃんぱい○のぬいぐるみとか結構あります。
カーゲームとかのアクション系やパチンコっぽいのとかはしませんけど








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  1. 2013/09/10(火) 23:50:39|
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