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狂乱壊
荒らし・迷惑行為・中傷などはおやめください。(それらに準ずるコメント類もこちらの一存にて削除させていただきますのでご了承ください)

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誰の特にもならないフィンクスとカルトちゃんのお薬事情

まだまだ続く誰俺得シリーズ(そろそろいい加減にしろとか言われs)


ちゅうい!!いつもどおりアールな18だよ!!
義務教育中のよいこは見ちゃいけないよ!!
見たあとは白菊一切せきにんとらないよ!!


アンアン系じゃなくギヒィ系セクロスさせようと目論むフェイタン()に、騙されて媚薬飲まされてギンギンになったフィンクス
そんなカレ相手に、『ギヒィ系叫びたいくらい酷いセクロスされても、アンアン系演じて欺き通せ』と言うのが今回の指令である。痛いけど気持ちいいフリできるカルトちゃんマジ魔性!!←

要はただフィンクスに媚薬飲ませてカルトちゃん襲わせてるだけの話
カルトちゃんはフィンクスがいつも遠慮がちに相手してくれるので悪いなーと思ってるので、フィンクスが好き勝手にしてくれるのに別段抵抗ない




なんかもう疲れry




















ギシギシとベットが軋んでいる。一心不乱に腰を動かしベットを振動させているフィンクスの下で、僕は喘いでいた。のしかかってくる体は重い。いつもなら体重をかけないよう気をつけてくれるその体が、いつもの配慮を忘れて自分の快楽だけをただ追い求めていた



「あ、あんっ、フィ、ン、フィンッ、 クスッッ!!」

「カル……ッ、わり………っ、腰、とまんね………っ!!」

「んっ!んんんっ!!いぃっ!いいよっ!!フィンクスならっ!!ぼくっ、僕っ、使っ………っあぁっ!!」



安心させようと口を開いたが突かれた瞬間神経に衝撃が走った。足に力が入りピンとなる。にも関わらずフィンクスは変わることなく余裕なく動いている。振動のたびにボタボタと汗が落ちてきては僕の体の汗と混じる。シーツを汚すのも僕を汚すのもいとわないまま、フィンクスは僕を犯し続けた。犯す、と言っても優しいものじゃない。今までフィンクスがどれだけ僕を優しく抱いてくれていたのかよく分かった。

まず見れば分かると思うが、僕とフィンクスでは体格的に差がある。それも一回りも二回りも。そんな人にマウントを取られて上からベットに押さえつけるように犯されたらどうなるか。そんな人に犯されると言うのがどういう事なのか、今の僕にはそれがよく分かった



「くそっ!!くそっっ!!とま、んねぇ!!カルッ!カルトッッ!!」

「んああぁぁっっっっ!!!」



労りなどどこにもない。容赦なく最奥を突かれて悲鳴をあげる。子宮に辿り着かれてゴツゴツと突かれて体が震える。それでも突き進もうとグリグリとねじ込もうとされて痛みと共に逃げようとする体を必死にその場に留めた。僕ではフィンクスのソレは全部入りきらない。さっきも言ったが体格差がありすぎるからだ。だから僕がどんなにフィンクスの全部を受け入れたくても物理的に出来ない。それはフィンクスにとってはもどかしいだろう。それでも必死に快感をもぎ取ろうと腰を動かしている。僕の体で気持ちよくなろうと必死になっている



「わり、悪いカルッ!!いてぇだろ?つれぇだろ?ごめん、ごめんな………っ!!」

「あっ!フィン!!フィンクスッ!!フィンクスッッ!!へ、平気っ!へぃき、だよ!んぁ!だ、だから動っ、うごいて!好きに、ああぁっっ!!」



いつもの優しさなどまるでない。なりふり構わず無理やり捩じ込まれ、抱き抱えられて、逃げ場も与えず力ずくでベットにねじ伏せて、無遠慮に動かれているのだ。快感よりも暴力的な痛みの方が強い。それでも僕は気持ちいいと声をあげ訴えた。フィンクスが後で自責の念に苛まれないよう、その負担を軽くするために



「ぁん!!いぁ!イイッ!!フィンクスッ!フィンクスッッ!!もっと奥、おく突いてっ!!あぁっ!おっきぃ!!おぉきぃのっ、おく、奥に、ほしっ、欲しいよぉっ!!」



しがみつくように抱きつきながら気持ちいいと訴えていると、ナカで暴れていたフィンクスのソレが膨らんだ気がした



「…………っ!!」



最奥に、熱い粘液が流し込まれる。息を詰めてそれを受け入れて、ぞわぞわしてビクビクして、足の筋に力がはいる。腰を動かし吐き出している最中、フィンクスが眉間にシワを寄せているのが至近距離で映った。オールバックが乱れて髪で眼が見え隠れしていて、その顔はあまりに必死で余裕がなくて、なまめかしくて、どこかいとおしく感じて、その頬を撫でたくなったけれど震える手ではそう上手くもいかなかった



「は…………、わるっ……!っカルッ、なか、に………っ!!」

「ぃ、いぃ、よ……。していい……フィンクスなら、してい、いっぱい、好きに、して、いぃから、ぁ………!!」



息も絶え絶えにそう言ったせいか、声も震えていた。だって熱い。あつい。火傷しそうなくらい熱い。吐き出された濃厚な粘液が狭い僕の中の隅々まで蹂躙しようと僕のナカで暴れる。その熱が神経を辿り背骨をかけめぐって僕の頭の中まで侵食する。開いていた口から酸素をとりこんでいると、舌から口からドロリと唾液が垂れていたことに気づいた



「…………ぁ、くそっ………!!」

「…………、あ、ぇ?」




「――― 、だめ、だ」



足りねぇ。と、舌打ちした時の眼は獰猛だった。まるで睨むようなその眼にビクリと反射的に体が震えた。まるで脅えるようにも映っただろうに、いつものフィンクスならここで止まって労ってくれるのに、なのに、フィンクスはただ無我夢中で腰を振り続ける



「…………くそっ!たんねぇ!あぁくそっ!クソが!!」

「んっ、ぁっ!ああぁ!!フィンクス!!」



激しい腰の動きに僕の小さい体が翻弄される。一向に硬さも大きさも変わらない



「早く!はやくちょおだ…………っっ!!」



足をフィンクスに絡めて、結合部に引き寄せようとする。が、絡める前に足首がフィンクスの大きな手に捕まった。足を持ち上げられて、背中がシーツから離れ、首と後頭部がシーツをこすってそのままベットに沈む。その体勢で行為を再開される。再度始まった動きに、当たる角度の違いに、思いがけず息が詰まる



「あぁんっ!!フィン、フィンクスッ!すご、すごぃっ、まだ、まだこんな硬っ、かたぃ、っん、すごっ、いぃあっ!!」



粘液と粘液が、肉同士の摩擦をぬめらせ動きやすくしている。ぱんぱんとぶつかるたびに振動と衝撃が走る。繋がってるところは寸分の隙間もなく摩擦のたびに泡立つ音がして、溢れ出てきた粘液が僕の臍や腹を伝った



「ふ、ぁ、あっ、あああ………すご、すご…………っ」



痛みの方が強いのに、熱を求める。そう映るように声をあげる。叩きつけられるたびに足を蹴りあげそうになるが、僕の足首はフィンクスの手にしっかりと握られているのでそうはならなかった。揺らされるたびに過分に与えられる衝撃を頭を動かして必死に逃がそうとするがなかなか上手くいかなくてもどかしかった



「あ、あぁあ、ああぁぁぁ~~………っっ!!」



そんな中でも、仕込まれた体は少ない快感を寄せ集めて果てを目指して辿り着いた。イク、だめ、無理。そう言って体をはねあがらせて達した。けれど余韻に浸る暇など与えられなかった。フィンクスが動き続けていたからだ。彼がとまらないことで、強制的に絶頂が長引く、途切れない、終わらない。声にならない悲鳴をあげて、その時初めてフィンクスに抵抗してしまったが、フィンクスには当然効かない。伸ばした手で押し返そうとするがたくましい体はびくともしない。蹴ろうとした足は両足首を片手でまとめあげられ、空いた手で力ずくで頭をベットに押さえつけられた。閉じられた足の間にフィンクスが変わらず出し入れを繰り返す。更に締め上げるようになったフィンクスのモノが制圧するみたいに僕のナカを蹂躙し続ける。長引く絶頂の中、僕はただフィンクスに翻弄されながら叫ぶことで意識を繋ぎ止めておくしか出来なかった



「あー!!あー!!あー!!あああーーーーっっ!!」



だめ、無理、お願い、動かないで、死んじゃう。何を言ったかは分からないけどとにかく僕は無我夢中で懇願した。この暑い熱の中で快楽に窒息して死ぬなんて幸せすぎて怖かった。けど、フィンクスも元からいっぱいいっぱいだった。抵抗も何も出来ないまま、僕はただなされるがままだった。
意識を飛ばしていたのか、意識が薄れていたのかまでは分からない。ただまたお腹の中が熱くなったからそれに釣られたように意識を引き戻された。がくがくと揺れる体に眼の前に映るフィンクス。快楽に弛緩された体はだるくてすぐには状況を理解できなかった。与え続けられる過剰で過分な快感と、熱に、頭の中もだるく重く、まともじゃなかった



「は……っはぁ……ッフィン、んっ、あ、ああぁぁ………っっ」



とろりとしか眼を開くことが出来ない。口も閉じれず舌がダラリと犬みたいに垂れていることだろう。絶頂で体力が奪われ、全力の抵抗も簡単に捩じ伏せられた。そんな手足に力など入る筈もなく、ほとんどろくな抵抗も出来ない程僕は追いやられていた。それでもフィンクスは動き続ける。僕を抱き殺しでもするつもりみたいに。ガクガクと揺さぶり続けて、びゅくりと、また吐き出されてゾワリと腰から熱が溢れて神経を伝った。お腹はフィンクスの形に膨れ上がり、繋がったところから溢れ出る粘液はドロドロと留まることを知らず、まるで僕が粗相したみたいにさえ映った。全身が溶けるみたいにどろどろだった



「も、もう無理、ゃ、いや。ぬぃ、にゅいて、あ、ぁあ………っ」



力のない声で、それでも逃げようと力なく足掻く。けれど、それさえ許さないとばかりに上から力ずくで押さえつけられる



「逃げんじゃねぇよ」



鼓膜に伝わる低い声。機嫌が悪そうなその声に繋がったままグルリと反転させられて、今度は後ろから突かれた。最奥を抉られて、あられもない声をあげながら本能のまま仰け反る。腫れるくらい熟れたナカに更に精子をドクドクと容赦なく注ぎ込まれて、まるで動物みたいに鳴き続けた。暴力だ。虐待だ。それでも痛みではなく快感を必死に探し続けた。背後で動き続けるフィンクスに、まるで出す為だけに使われているような気さえしてきて、ついに泣きそうになっていたその時、「クソッ」と、苛立ちの籠った声が聞こえた



「くそ………っガキのくせに………!!きもちぃんだよ、クソが………っ!!」



ちくしょう。と、そう聞こえて眼を見開いた。
一瞬聞き間違いかとも思ったけれど、いくら頭が呆けているとは言えそんなはずはない。
フィンクスは間違いなく『気持ちいい』と言ってくれた。
僕の体を。胸もない、幼く出来上がっていない僕の体を、『気持ちいい』と。

嬉しかった。そう言ってもらったことなんてなかったから。
フィンクスは、いつも僕が気持ちいいかとばかり気にかけている人だったから、フィンクスが僕を抱くことをどう思っているかなんてまるで知らなかったのだ。








だから、その言葉は、本当に、僕は。




















沸き上がる喜びは痛みを勝り、快楽を手助けした。ズクリと僕の最奥が疼いて、内壁が物欲しげにうねるのを感じた。嬉しい。欲しい。もっと。気持ちよくなって欲しい。躾られ教え込まれた体は、そんな僕の気持ちに応えるかのように反応し無意識の内に腰を揺らした



「んっ、あ、ぁあっフィンクスッ!!フィンクスッッ!!」

「あ、この………っ!ざっけんなバカ!!くそっ!!食らいついてきやがって………!!」

「あっ、だっ、だって、だってぇっ、あ、あんっ、ああぁぁっ!!」



まるで搾り取ろうとする様にナカがフィンクスに絡み付く。まるでそれを咎めるような声が聞こえたけれどどうにも出来なかった。激しく突かれることも、限界まで広げられ暴かれることも、僕の女の部分が疼いて嬉しいと訴えてくる



「あぅっ、う、うれしっ、嬉しぃ!!フィンクスッッ!!フィンクスッッ!!」



僕の体で、喜んでくれている。言葉にされただけなのに、とても嬉しかった。
あの僕に気遣ってばかりのフィンクスが、優しいセックスしかしないフィンクスが、なりふり構わず僕を求めている。求めても貪っても足りないくらい僕を欲している。それが嬉しくない訳がない。僕の体で興奮し続けてくれてる。僕の体を求めてくれている。たまらなかった



「よかっ、フィン、きもち、っん、ぃ僕、ぼくのからだ、きもちぃ、いくて、よ、よかっ……――― あぁっ!!!」

「っこのバカッ!!んで、んなこと言……っ!!」



罵られて、背中越しに振り返るのと同時、獰猛な眼がギラリと僕を見ていた。喰われる。そう思ったのに僕の体は期待で震えた



「はぁっ、あ゛ぁっ!!あ、もっ、フィンクスッ、ほしっ、ほしいっ!ナカ、おくっ、はゃ、はやくぅ……っっ!!」



僕のナカが期待に濡れて期待で轟動する。自分の唇が、嬉しそうに歪んでいるのにも気づかなかった。もう抱き殺されたってよかった。腰を振って必死に頑張って締め上げると呻かれて、それでもナカに進んでくる。けれどもう痛みなど感じなかった。うごめく内壁はただ、フィンクスを歓迎する



「フィンクスッ!フィンクスッ!!フィンクスゥゥッッ!!」

「いいっ!カルトッ!!ホントッ、お前っ、いいっ!!」



あ、くる。そう思うと腰の辺りがズクンと重くなり、フィンクスの精子が怒涛のように流れ込んできた。植え付けられるように子宮に熱いものを敏感で弱いところに叩きつけられ、衝撃を受け止めきれなかった僕は勢いよく仰け反った。ぞわぁと劣情が腰骨を駆け巡り、ぎゅううとフィンクスのソレをナカで抱き締めて締め付けて、フィンクスの精子をせがんだ。ぷしゃっと僕がイくのと同時、それに応えるように、合わせるかのように、フィンクスの分身が僕のナカでびゅるびゅると吐き出される



「…………っは、はひっ、……はぁ、あ、あぅ……っ、あ~~…………」



絶頂に浸るように腰に、太腿に力が入る。そのたびに、僕のナカがぐにゅぐにゅと動いて男の精を促す。一滴残らず吐き出された僕の愛液と、フィンクスの精液がナカに更に吐き出されは溢れかえる。一寸の隙間もない結合部から、入りきらなかった精液がゴポリと音をたててドロリと垂れた。その熱さもトロミも、いとおしく思えた。遠くから、フィンクスの声が聞こえた。「はー………」と、惚けたような、溜め息にも吐息にも似た、けれど間違いなく満足げな声を聞いて、僕は安心しながら重い瞼を閉じた
























*********************






フィンクスのいれたまま寝た←


この後、薬切れてカルトちゃんに全力で謝るフィンクスがいる


勿論この結果聞いたフェイタンの反応は「つまんね」とバッサリです
ものの見事にたくらみが失敗したからねフェイタン。



フェイ「なんか想像と違たね」
カルト「だって僕、耐えるのには慣れてるし」
フェイ「………。」




珍しくカルトちゃん余裕(性的な意味で←)




でもさ、ギヒィ系なら多分相手は君がやった方が適任だよフェイタン








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  1. 2014/12/29(月) 17:00:53|
  2. H×H|
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  1. 2015/04/29(水) 13:01:52 |
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