FC2ブログ

狂乱壊
荒らし・迷惑行為・中傷などはおやめください。(それらに準ずるコメント類もこちらの一存にて削除させていただきますのでご了承ください)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

誰の特にもならないフィンクスとカルトちゃんのゆっくり行為

ちゅうい!!!

脳みそ腐…疲れ切ってる奴の書いたアールだよ!!
フィンカルで閲覧自己責任で、管理人一切責任取らないよ!!

ファンタジー抜きにして、正直フィンカルだとこんくらい大変そうだなーと思ってフィンカルギヒィ系書いてたはずやのに、いつの間にかいつも通りになってる不思議。
きじょーいからはじまるセクロスネタ

















ベッドの上で、僕は悶絶していた



「…………っん、ぐ………っ」



硬い。長い。太い。どう考えたって入るわけないのに。なんでこんな眼に合わないといけないんだろ。そう思いながら僕は涙眼になりながらフィンクスに乗っかって腰を降ろそうとしていた



「なぁ~カルト。もうよそうぜ。辛いんだろ?無理しなくても」

「んなこと僕に言われたって………っ!!」



下で寝っ転がってるフィンクスにそう声をかけられるが、そう言うことはフェイタンに言って欲しい。僕の指導者のフェイタンは気軽に『フィンクスと一発ヤてこい』とか普通に言うけど、実際そんな簡単なものじゃないのである。いい加減体格差がありすぎる人を相手にすると言うことがどれだけ大変か分かって欲しいものだ。僕の子供の性器じゃ、どれだけ開いても慣らしても濡らしてもフィンクスのモノはそう簡単には入らない。指でいじって集めて高まっていたこの熱も、この時点ではほぼないに等しく、あるのは結合部からの痛みだけだった



「あっ、もっ、おっきぃっ!おっきいよっ、もぉっ!!」



中々上手くいかないことが腹ただしく、苛立ち紛れに文句を言う



「どうせ、ッン!おっさんの、なんてっ。ぜったぃ、フィンクスの、より、太くてっ、ァッ!長いわけっ、ハァ、ないんっ、だから!!ぁ……っこんなの、意味、……ぁん…っの、かなっ!!」

「褒めてんのか愚痴ってんのかソレ」



あまりの痛さに体が強ばる。それでも必死に腰を降ろそうと足を広げるが、体が受け入れられないと悲鳴をあげる。顔を強ばらせ、額に脂汗さえ浮かんでいるような気がするが、それでも受け入れるしかない。それがフェイタンの命令なら。それが任務のためなら



「ひっ……ん、ぐ……っ」



めりめりと音がしそうなくらいの大きさに悲鳴をあげる。先っぽだけ挿れると言う行為さえもう困難で酷い重労働だ。例え僕の体が大人だったとしても、容易に喰わえられる気がしないフィンクスのソレは、僕のヒダを間繰り上げ一寸の隙間も皺もなくソコに挿入り込んでいた



「うぐっ………んぅっ、ん゛んっ!!」



先っぽと言っても、最初の方はまだいい。先っぽだけどそれでも太いけど、それでもまだソコはマシな方だ。ただ、出っぱっているソコが、ソコを僕のナカに誘い込み埋め込むのが、酷く至難なことだった



「はっ、はっ、はぁ………っあ゛、ア゛ァ…………ッ、っひぃっ」



一番太い部分。ソコがナカのイイトコロをえぐるのはとても気持ちいいけれど、入れる時はまるで凶器以上に僕に恐怖心を与えた。もうどうしてそんなにおっきいの。そんな大きさの入るわけないじゃん。おかげで気持ち良くなる前に吐きそう。壊れそう



「あ、ギィ………ッ、はっ、はぁ………っ!!」



「かはっ」、と息を吐いて、ブルブル震える足の力を必死で抜く。けれど、亀頭が入り口を通ろうとした途端、反射的に収縮に力が入ってしまい更に悲鳴を上げた



「ぁ、あ、アギぃッ………!!いだい、い、だい。ぃ゛っだ………!!」



口がパクパクして酸素を求めて上を仰ぐ。けれど、ここで止めるわけにもいかず、どうしたらいいかと考えあぐねていたその時、陰部の突起を無造作に摘ままれてビクリと下肢の余分な力が抜けた。そのせいて重力に従い、フィンクスの熱くて硬いものがズリズリと、みちみちと入ってくるのを感じた。が、僕はと言うとまだ気持ちよさとは縁遠い圧迫感と戦うことになった。



「あぐっ!フィン、何すっ!ひ、ぃあ゛あ゛ぁぁぁっっっ!!」



悲鳴をあげた後、はーはーと涙と唾液を垂らし全身に走った痛みのような衝撃に耐える。いったい。裂けたかもしれない。ジンジンとやってきていた痛みがジワジワも静まって落ち着いた頃、ジロッとフィンクスを睨み付けた



「なっ……に、すんの……!!」



ものすごい痛かったと無言で訴える。が、フィンクスはまるで気にしてない。ケロリと「おめぇがトロいから挿れるの手伝ってやったんだろ」と言われた。まぁその通りなんだけど、ちょっとは悪びれて欲しい



「うぐ……ぅっ!、ぃぎ…………っ!!」



早く動かないとと思い僕なりに必死に腰を動かそうもするが、打ち付けられたフィンクスのモノがナカの肉壁に微かに当たるだけでもまだ辛い。歯を食い縛りながらナカのモノを愛撫しようとすると、ちょっとは悪いと思ったらしいフィンクスが動こうとする僕の腰を両手で止めた



「カルト、無理に動かなくていい。俺も動かねぇから、まず慣れろよ」

「うん……っうん……っ!」



その言葉にすがる様にコクコクと頷いて、壁肉がフィンクスのモノに慣れるのを待つ。深呼吸している間にフィンクスに腰をゆるゆると撫で擦られて、引っ込んでいた劣情がぞわぞわと舞い戻ってくる。フィンクスがそのまま僕の皮膚の薄いところや神経の敏感なところを触って手伝ってくれる。胸を触られて乳首をいじられて息に吐息が混じる。ナカがじゅんと愛液を分泌させ、ぬめって潤滑すると無意識に腰がやわやわと動いた



「あ、待って、」



フィンクスが起き上がろうとする際、少しだけ痛みがあって思わずそう言って止めてしまう。けれど、フィンクスは文句の一つも言わずにピタリと止まって僕の頬を撫でて僕のペースに合わせてくれる。おかげでゆっくり息を吸って吐いてを繰り返すことが出来て、ゆっくり快感を追うことが出来た。ほっぺにあるフィンクスの手に自分のを添える。僕の小さな手とはまるで違う、皮膚の厚い大きく固い手が優しく僕を撫でてくれる。それが酷く安心出来て、ほぅ、と一息ついた



「気持ち、いぃ」



思わずそう呟いて、フィンクスのたくましい胸にすりよる。すると、フィンクスはそのまますっぽりと抱き締めてくれて、包容力がすごくて、まるで甘えさせてくれているみたいに優しかった。そして、ズルゥ、ズルゥ、とゆっくり労るように這うように、蠢くナカを撫でられる



「あ~~…………あ~~…………」



フィンクスの形がしっかり分かる位の、ゆっくりとした早さでナカを行き来される。さっきまで痛みしかなかったのに、今ではフィンクスが動くたびに身悶えしそうなくらいの程よい快感が体に充満していくのが分かる。思わず声を洩らさずにはいられない。フィンクスの動きに呼応するように、僕の腰も揺れ動く



「はうぅ…………っ」



痛みも無く最奥に辿り着かれて、うずく子宮に行きついたフィンクスのが、トントンと奥を刺激する。背中が反り返りその沸き上がる快感に思わず身悶えた。じゅわりと溢れてくる愛液が恥ずかしくて思わず指で拭おうと結合部に手を伸ばす。するとギチギチに詰め込まれた場所を思っていたより強く撫でてしまって思わず「あんっ」と鳴いてしまう。慌てて手を離すと、蜂蜜みたいな濃厚な液が指先にドロリとまとわりついていて、指先から指股に伝う。もったいない。何故かそう思って、気づいた時には不味いと分かりきっているソレをちろりと舐めていた。美味しいはずもないソレが官能で麻痺した舌に甘さを伝える。すると、フィンクスが反対側から僕のその手をペロリと舐めた。ザラリとしたフィンクスの舌の感触にさえ、ピクリと体が反応した。愛液を舐めたその時に眼が合い、ニヤリと笑うその顔にドキリとする。
どちらからともなくそのまま顔を寄せ合いキスをする。お互いの舌に乗った愛液が唾液と混ざり、甘さが口の中いっぱいに広がった気がした。それからしばらく、動くことをやめてキスに専念した。お互いの歯をなぞり歯肉をなぞり舌をなぞる。上顎を撫でるように舐められてゾクリとする。溢れるくらいに唾液が混ざり合い移し合い、顎を伝い落ちていく。歯で舌を甘噛みされながら引っ張りだされて、腰に甘い疼きがズクンと来た。フィンクスの口に招かれた舌はふやけそうなくらい味わうように舐め回されて眼がトロリととろけた。その間もフィンクスのモノがそそりたったまま僕のナカを占領していた。ビクビクと心臓みたいに熱いモノが、まるで自分の居場所みたいに僕のナカで脈打っている。子宮の入り口にキスしたままのフィンクスのモノが、僕の狭い膣内に留まっている。幼い僕の内壁にピッタリとくっついて、形を覚えさせて自分のモノにしようとしている。専用にされてしまいそうだと思いながらも、僕の心の中はひどく穏やかで、酷く満ち足りていた。いっそ、ずっとこのまま繋がっていたいと、そんな錯覚さえ起こさせるほど、フィンクスの熱は酷く居心地良かった。

どのくらいそうして戯れていたのだろう。フィンクスの唇が離れて、一気にこぼしそうになった唾液を喉を鳴らして飲み込んだ。本当に甘い蜂蜜でも飲んだかのような気持ちになって、思わず笑みがこぼれた。フィンクスが髪をかきあげる。汗で乱れた為に普段は無い前髪がパサリと落ちてきてその色っぽい仕草に惚れ惚れする。そして動きが再開される。熱くて硬いものがグルリグルリと子宮の中をかき混ぜていく。
まるで自分専用の型を取らせるみたいに、居続けて、ぷちゅりぷちゅりと音を立てる。やわやわとした、けれど理性を持ったまま安心しきれる劣情に身を委ねられる。フィンクスに合わせて動きながら、僕はまるでうわ言のように口を開いた



「きもち、ぃ………。きもちいぃ………。フィンクス………」



多幸感に浸りながらフィンクスを呼び続けて、ちゅっちゅとついつばむ様にキスをする。と、グルリ、グルリと内壁をかき回すように、引っかく様に、円を描くように動かされていたそれが、今度はズルゥリズルゥリと、上下にゆっくり揺さぶられる。やわく引っ掻くように、擦り付けるようにフィンクスのモノが行き来して、そのたびに女の部分が喜んで、じれったいような震えがゾクゾクと背中をかけた



「はぁん……っ!!……っんあぁ…………!!はあ……、ぁあ~~………ああぁああぁーーー…………っ!!」



もどかしさと共に程よい快感に満ち足りたような喘ぎと溜め息しか出てこない。いつまでもこの微睡みと温もりに包まれてしたい。そう思った。けれど、いつまでもそうはいかなかった。十分に充分に程よい快感を堪能したところで、フィンクスが一気に加速した。充分に慣らされ、性感を高められた体に痛みなど感じない。じゅぽじゅぽと愛液を泡立てられながら、フィンクスにしがみつく。腰を押し付けくねらせて、フィンクスと一緒に動きながら快感を貪る



「やぁっ、ん、あ!フィンクス、フィンクスッ。あぁ!ぃっ、イイッ!!いいよっ!!いいよぅっ!!」

「カルッ!へいき、か?イけそ、か?」

「んっ。ぅん!フィン、フィンっ、は?ぃ?いぃ?」

「ぉっ、う!す、げぇっイイッ!!」

「っそ、そぅっ、ょ、よかっ、よかったっ!!―――っはぁ!んっ!!イ、イクッ、フィンクスッ、イクッ!イきそっ!!ぼくっ、もっ!!イくっ!イっちゃっ、ひっちゃ……ひぐっ!!」



ギュウギュウと締め付けても気持ちいい。ガツガツと突かれても気持ちいい。呂律が回らなくなってきて、フィンクスに捕まるだけで精一杯になる。好き勝手に揺り動かされても、もう快感しか感じない



「あっ、しゅごっ、ぃ……っい、きもちぃ………っ!!ねっ?フィンッ、イこっ、いっしょ、ね?フィンクスッ、いこぉ………っはぁんっ!!」

「おぅっ!ほら!一緒だ!!イけよっカルッ!ほらっ!!イけっっ!!」

「ぁんっ、はげしっ、あ!出ちゃっ、イっちゃ、ぁあ…………ッ!!」



キュンとナカを締め付けてしまう。そのせいでビクッとフィンクスが反応する。ゴポリと吐き出されて、ぶしゃりと溢れ出す。抱きついて搾り取るように締め上げるとどこまでも奥深くに種付けされる。精液と愛液が混ざり合い僕のナカを膨れ上がらせる。絶頂がほどよく長引き、トクトクと腟のナカに吐き出して、おっきいので蓋をされている。出されたものが暴れるように溜まり混ざり、「ひっ……ぁひっ………」と熱にまみれた呻き声をあげさせる。
汗にまみれて欲にまみれて呑まれる。ずるりと引き抜かれた瞬間グプリと音をたてて詰め込まれた精液が垂れ流れていきそうで、膣口に力を入れて出ていかないようにナカの精子を宥める。子宮に残る熱い遺伝子のその感覚がたまらなくて、僕はそのまままた軽くイった














スポンサーサイト


  1. 2014/12/30(火) 18:26:26|
  2. H×H|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

  

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://destroy69.blog43.fc2.com/tb.php/634-a897868b
 

  

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。