FC2ブログ

狂乱壊
荒らし・迷惑行為・中傷などはおやめください。(それらに準ずるコメント類もこちらの一存にて削除させていただきますのでご了承ください)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

誰の特にもならないフィンクスとカルトちゃんの行為前のフェイタンのご教授その②

5/5は薬の日と言われて媚薬しか思い付かなかったのでまた媚薬ネタ!!←
そして堂々のちこく!!

※相変わらずアール
よいこはよんじゃいけない
なんかの能力で180cm越えになったフェイタン×カルトちゃん
突然始まるやおい

本日のお題:『薬と鏡』


えつらんじこせきにんでおねがいしやーす←


カルトちゃんをギューってしたいなジタバタするのを抑え込んでギューってしたいな腕噛むのもアリだよ噛んでいいよカルトちゃん!!(性的な意味で)













のし掛かってきた180㎝越えのフェイタンの顔を全力で押し返す



「イヤイヤ無理無理無理怖い怖い怖い」



指導の為なんだろうけどちょっと心の準備が出来きってなくて思わず全力で拒絶した。て言うか即刻お引き取りいただきたかった。いきなり背が伸びた本人はどうか知らないけど、念能力なのかなんなのか知らないけど、いつもほとんど自分の視線と変わらない身長だった奴がいきなり180cm超えになって現れたらどう思うか、ちょっとは考えてほしい。背の高さに合わせるように体格まで良くなっていて、多分僕程度ならまるでアイアンメイデンのように何の問題もなく抱き潰せそうだ。あと何より眼が怖い。ただでさえ三白眼に獲物を狩る肉食動物みたいな眼光を兼ね揃えているのに、30cmも上からそんな眼で見下ろされたら威圧感がハンパなかった。普段から怖かったけど更に怖い。なので近づかないで



「………へぇ。怖いか」



しかし、僕のその全力の拒絶は逆効果だったらしい。嫌な予感がして思わず見上げた先にいたのはニヤリと笑う悪魔、否、フェイタンがいた。けど、僕のささやかな抵抗もむなしく、フェイタンは顔と体を密着させ、どこからか取り出した小瓶をあおると、すぐさま僕に唇を寄せた。そして、僕は口移しで何か飲まされたうわああ典型的ー!!



「な、な、に、飲ませた……!?」

「媚薬」



ムセそうになりながら聞くと、なんとなく分かってはいたがお約束なモノを飲まされていた。だから薬系は効かないって言ってるのに…………!!




と、思ってたのに体の奥から熱が湧き出てきて、体が無意識にぶるぶると震え始めた



「う、あ、何っ!?」

「お前に効くようにわざわざ作たね」

「何してんの!?要らないよ!?」



体の異変に戸惑っている僕にフェイタンが何でもないかのようにそう言う。「やぱり一回媚薬は体験させないと」じゃないよしっかり聞こえてるからね!?



「………そんな、私ただ、お前にも気持ちよくなて欲しかただけなのに………」



そんなことをぼそっと言ったばかりのくせに悲しげに眼を伏せられて、少しだけ出た罪悪感と共に胸が高鳴った。いや、騙されるな僕。ここでときめいてほだされたら終わる。何かが終わる



「いつも酷いことしてるから、とびきりヨくしてやろうと思て………」



うわああ憂い顔ちょっとカッコいいかも………じゃない!!ダメ、流されるな。ときめいちゃダメだ。




とか思ってる間に一瞬の隙をついてひっくり返される。体格のせいと言うか身長のせいと言うか、フェイタンだけど全く別人のように見える人に何の前触れもなくマウントを取られて足を開かされる。服を寛げさせられてピタリと陰部にそそり勃ったモノを擦り付けられて慌てる。ちょっと媚薬飲んじゃってんじゃないのこの人!



「ち、ちょっと待って、いきなりはムリ」



挿れられるなんてムリ。サイズ的にも慣らしたってムリそうなの見たら分かるだろ!けれど、フェイタンは容赦ない。
けれど、それ以上にフェイタンのモノに身体中が疼いたことに、腰が重くなったことに驚いた



「ねだてみろよ」



熱い。
フェイタンの命令に逆らえず、ぶるぶると羞恥に震えながらうずく秘部の肉に指を割り入れて広げる。ねっとりとした粘液が指にまとわりついて、広げた肉が外気に触れてひんやりした



「ぃ、挿れて」



けれど、そそり勃ったモノではなく太く長くなったフェイタンの指の腹でスリスリと撫で擦られた。寂しいと鳴いてキュンと疼いているのに、それを嘲笑うみたいに僅かな刺激しかくれない



「ぁっ、やっ、はやくっ、はや……くぅ……っ」



我慢できなくて、グチュンッと自分の指を突っ込んではしたなく嬌声をあげた。ぐしゅぐしゅと好きなようにいじってしまっているのにフェイタンはそれを許し視姦している。その視線を陰部に感じて更にゾクゾクした。けれど、気持ちよかったのは最初だけ。熟れきったソコは僕の細い指では満足できず段々もどかしく苦しくなってきた。太ももを擦り合わせて、3本も突っ込んで必死に指を動かしていじっても切なさが増すだけ。辛くて辛くて、ついに指を引き抜いてフェイタンに助けを求めた



「フェイタ、フェイタンッ、やっ、いやっ、足りない!切ないっ!ぁ、ここっ、さみしぃのっ!ここっ、いれ、挿れてよぉ………っ!!」



何か入れて。さみしい隙間を埋めてほしい。ちょうだいとばかりにフェイタンにすりすりとすりよってフェイタンの太ももに陰部を擦ってしまうとビクリと腰が跳ね上がった。しかし、反りかえった腰をガシリと捕まれたかと思うと、フェイタンのモノが一気に入ってきた



「あふぁあ!?あああ!!」



いきなり奥まで突っ込まれて、歯を食いしばる暇もなかった。でも、突然突き入れられることで覚悟した痛みなどまるでなく、埋め込まれて満たされた事に体が歓喜する。ものすごい快感がキて、その強烈な快感に悶えうつ。一回突き入れられただけでもその衝撃だったのに、それか繰り返されてもんどりうつように狂いよがった



「あぁっ、はぁっ!はぁあ!あ!やっ!いやーあっ!!」



腰が無意識に動く。パンパンと音をたてて出入りするソレが濡れそぼったナカを引っかいていく。フェイタンを飲み込んだ内壁は、ゾルゾルとフェイタンのソレを貪るように味わい美味しいとむしゃぶりつく。壁内の肉が涎を垂らすように愛液を分泌させて肉棒にまとわりつく



「はぁ!はふ!」



陰核を前触れなく指で弾かれて、びゅるりともうイった。けれど、イった後にも関わらずに落ち着く暇もなく劣情が沸き上がる。媚薬スゴいこれスゴい。体の全部が性帯感みたいになって、一気にただの獣に成り下がる。喘ぐしかなくなり腰を振ってモノを喰わえこむ



「あぅ、あひあ、や、ひぁ、ああああああ」



まるで違う男の人のを喰わえこんでいるみたいなのに、与えられる振動はいつもと同じだった。背をしならせてよがっているとピンとたった乳首をグリグリと弄られてそこからまたビリビリと快楽が弾けた



「あんっ!!はうぁああん!あああん!!」



腰を引き寄せられて、密着した途端乳首に吸い付かれる。コリコリと甘噛みされて舌でえぐられて、それでも下からゴツゴツと突かれて体のあちこちから快感が爆発していやらしく体がうねる



「やっ、らめ、らめなのっ、ちくっ、乳首ッ、や、ゃ、ひゃめ、ひゃめへぇぇ…………っ!!」



勃って更に敏感になった乳首からフェイタンを引き離そうと躍起になる。けれど、快感のせいでまともに力が入らず、どんなに抵抗してもフェイタンの体はピクリともせず、それどころか更に強く吸い付かれて、腰から生まれる劣情により腰が跳ね、デロリとした粘液をまた軽く吐き出した。その時、フェイタンが僕の体を軽々と持ち上げた。その間も体が繋がったままで、ゴリゴリッとナカでフェイタンのが容赦なく回って肉壁をえぐり体が大袈裟に痙攣した



「あぅん!」



壁に押し付けられて、頬に冷たく平らなものが押し付けられる。フェイタンが動くなか、何とか両手で突っ張って耐えるが、よく見るとそれは壁じゃなくて鏡だった。どこにでもよくある等身大の写し鏡。こんなのベッドの傍にあったんだ。思い出せない。と言うか思い出す暇なんて与えられなかった。グプンと押し込まれて記憶を辿ることが出来ず一気に持っていかれる。けれど、そんなことより眼を見開いた矢先に鏡に写った自分と眼が合って、そして自分の痴女のようなはしたない姿がはっきりと鏡に映っていることに気づく。眼は涙で濡れ、情欲にとろけた顔、赤くなった頬に汗まみれの体。特に陰部は貪欲なまでに男のソレを喰わえていてだらだらとだらしなく涎を垂らしじゅくじゅくしていた。「あ………」と物欲しげな声をあげてしまって、慌てて顔を背けようとしたけどフェイタンがそれをさせてくれなかった。後ろから容赦なく突かれるたびに動物みたいに嬌声をあげ、鏡で体を支えるしかない。そのたびに淫らな自分が映って眼が離せなくなる。顔がだらけきって締まらない。けれど、体に力が入らないのに顔に力が入るわけない。
後ろから伸びてきた手に胸を触られビクリと震える。器用にいやらしく、フェイタンが胸を弄る。突起したソコをグリグリと強く苛められて声をあげると、鏡に映った自分が大きく口を開いて物欲しげに喘いでいた。そのあまりの情けない姿に眼を背けようとするが、フェイタンがそれを許してくれない。背けようとする顎を鏡に引き戻される。見たくない。けれど見ていろとフェイタンに命じられて眼が離せない。少しだけ残っていた理性が一気に羞恥心に変わり、なりふり構わずこの仕打ちをやめてほしくて懇願した



「や、やっ、フェイタン、フェイタンッ!離し、はなして、や、やだっ!!みたくなっ、見な、見たくな、あ………!!」



腰が淫らに動いている。男の種が欲しいと、逃さないとばかりにみっともなく食らいついている



「も、や、ゆる、ゆるし、ゆるひっ、あぁっ!!」



抵抗しても、懇願しても、許してもらえるはずもない。
その間にも容赦なく攻められて押し出されるように吐き出す。絶頂に消費した体力を回復させる暇も与えられないため、そのまま喘ぐしかない



「やっ、フェッ、フェイタ、あぁ!!や、やっ、見た、見たくっ、みひゃく、なっ………やっ、あ、」



ぶしゃりと吐き出した欲が太ももを伝って床に水溜まりを作る。粗相をしているみたいで恥ずかしくて、それでもたらたらと垂れていく。それを僕だけではなくフェイタンも見ている。僕のあさましいその姿を鏡越しに見ている。それが更に僕の羞恥心を煽る



「やっ、やっ、見ちゃっヤ、あ、あ、やらぁ!!」



肉が叩きつけられてぐぬりとナカを突き進まれて、奥に辿り着かれてキスされて悶える。足ががくがくして体を支えていられなくなる。ずるずると鏡から体がずり落ちて下がり、腰だけ突きだしたような格好になる。まるで動物の交尾だった



「…………犬」



嘲笑うようにそう言われてカッと頬が熱くなるも何も言い返せない。と言うか、まるで麻痺しているみたいに口を閉じることも舌を動かすこともままならなくなっていた



「ひや、あ…………っ。そっ……それ………んにゃ、っひやあああ!!」



奥まで突っ込まれたまま、太ももを捕まれて体が宙に浮いた。そのまま体をフェイタンに乗せられ、グググと更に子宮に押し込まれて呂律の回らない口で悲鳴をあげた。背をフェイタンにもたれるように寄せる体位。フェイタンに足を広げられたままのせいで、眼の前の鏡に僕とフェイタンの結合部が生々しくさらけ出されていた。僕の小さく狭いはずのソコは寸分の皺もなく裂けそうなくらいめいいっぱいおっぴろがり、フェイタンの逞しい雄をガッツリ奥まで喰わえこんで貪欲にしゃぶりついていた。まるで僕が食らいついているみたいにさえ錯覚するくらいズッポリと収まっている。品も行儀もなってない浅ましいソコを慰められてあやされて、そうしてお情けをもらっている、はしたない、僕の。



「っひぐ!!」



生々しくもエグくも映る結合部から眼を離せない。ぬるりと鏡越しにフェイタンのモノが僕のナカから逃げようとして、ギリギリまで抜かれて奥まで突かれる。フェイタンのカリが僕の弱いところをえぐって押し進んでくる。そのせいでキツく締め上げてしまっても強引に押し進んで鳴かせられる。いやらしくて恥ずかしくてはしたなくて生々しくて、それでもそれを凌駕するくらいの快感が頭を麻痺させて浮かせて馬鹿にさせる。フェイタンに翻弄されるまま、僕はただ感じて喘いで、ガクガクと揺さぶられながらフェイタンのモノを味わっていた



「んぐ、いぐっイクの、いくうー…………っ」



立て続けに絶頂を迎えて、体力がついていかない。体からイきたいのに、もう何度もイきすぎて出すものがない。頭は完全に欲に呑まれて完全に上の空なのに、それでもイきたい、イきたいと体がねだり続けている



「も、むり、みゅりっ、なぃっ、も、もっ、出すのっ、だしぇな…………っ、も、もっ、イけな、ひぐっ!!」



もうキツイ。体がバラバラにされそう。体の機能も頭の機能もバカになっていて、フェイタンに抵抗することもすがり付くことも出来ないまま力ない悲鳴を上げることしか出来なくなる。それでも楔を打ち付けるようにして攻め立てられ、そのたび絡み取られた蝶みたいに身悶えた



「ぃ、イっちゃ、あんっ!はへぁ、も、らめ、らめぇ、らめだよぅ………っ、も、もぉ、にゃっ、にゃにも、でっ、でにゃ……っあううぅっ~~………っ」



突き出して体を突っ張らせて、ぶるぶる震えるけど、子宮の熱を吐き出すことが出来なくて体中で暴れまわる。神経の中を爆発するような劣情が駆け巡る。体制のせいでフェイタンに爪をたてることも、ひっかくことも、熱を誤魔化すことも出来ない。力が入らなくて暴れることもままならず、お粗末な抵抗も汗で滑り落ちていく。一向に出せず逃がすことも出来ない、収まらない欲の刺激と絶頂に全身に焼ききられ悶え苦しむ。その苦しみさえ興奮材料にしかならず、舌は飛び出し涎は止まらず、眼の前がチカチカして、もうまともなものなんて映ってなかった



「ひゃあ、ひゃめへ……ひゃめへぇ………っ。あへっ!ああう…………っ」



弱く敏感なイイところを、こつこつとノックされ、そのせいで強制的な絶頂に引きずり込まれる。呑まれるように全身が高まる。なのにイけない。ひどい、くるしい、つらい、でも気持ちいい。もう訳が分からない



「ひゃ、ひゃめ…………、も、や゛。あ゛っ、あ゛ぁ……っはあ゛あぁ……あ゛あ゛あ゛~~~…………」



打ち付けられる楔から濃厚な種子が吐き出されて体が喜んで迎え入れて更なる絶頂が訪れる。ぎゅううと締め付けると更に吐き出されて、まるで一滴残らず搾り取ろうとしているようで、フェイタンもフェイタンで出す為だけに僕のナカを好き勝手使って暴れて暴いているようで、それでももう全部が心地よくて気持ちよかった



「や、ひゃ、ぃきたくなっ、ひぎっ、イっイけなっ、イきたくな、あ、あ゛、あ゛、イ゛ぐッ、ひぐっ!イ゛、イ゛ィ~~…………ッ!!」



拷問みたいに続く絶頂に虫の息になりながら、何度目か分からない絶頂。力の抜けきった悲鳴をあげ、抱き締めてくる汗くさい体にさえ興奮し喜んで、ついに眼がぐるりと反転して気絶した













スポンサーサイト


  1. 2015/05/06(水) 14:45:05|
  2. H×H|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:1

  

コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. 2017/06/18(日) 14:48:04 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集]

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://destroy69.blog43.fc2.com/tb.php/635-6e93b42e
 

  

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。